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総子さんとBN

BN15日だと思ってたら14日だと15日に気付きました馬鹿です。
皆さんのBN妄想大変おいしゅうございます^p^
そしてリルちゃんがいっぱいいて幸せすぎて死にそう。
あーもうリルちゃんのOVAとか出ないかなー
あと実は総リル十年後を描きたい衝動に駆られてる/(^o^)\

以下女装した総一郎とBN妄想
総子さん
任務で女装しなければいけなくなった総一郎さん。(多分単に、面白そうだからジョシュアくんが任命したんだと思う^p^)作戦前にダイエット、メイクの勉強、裏声の練習などを仕事をしながらやってそう。胸は特殊メイクです。課題とロゴが終わったらマンガ描くぞ…!


以下BNSS
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ぐったり横たわる少女の前でサーカスの団員のような仮面とレインコート姿の男ら2人が少女の前に立っていた。
特にあわてる様子がなくもう一人がもう一方に合図を出すと、もう一方がこくりとうなずき武器を取りだす。
「リルちゃんみーっけ」
突然の女の声に団員はビクッと体をふるわせた。
少女の仲間だと確信した団員らは武器を構え、後ろを振り返った。
そこにいたのは女一人だけだった。
露出の高い服と着ているが髪も肌も服もほとんどが血で赤く染まっており、月明かりのおかげか元の色が黒だとかろうじてわかる。
だが逆光のせいで女の表情まではわからない。
ただこちら方を向いて何か考え事をしているようだ。
仲間が潜んでいるかもしれないと考えた団員らは慎重に女の隙を狙っていた。
「やっぱりお屋敷が一番近いよね!」
先ほどまで無言で考えごとをしていた女が急に独り言をいい、こちらの方へつかつかと歩きだした。
団員らが警戒して身構えたそのとき
ドス、ドス
と鈍い音がし、痛みがしたの同時に急に視界が暗転した。
-----------------------------------
総一郎の部屋
「エリア----にリルちゃんいたよ。大けがしてるからMayちゃんとチユカくんか笹沼医院に連絡しておいて。」
やはり予感が的中していましたね…
エリア---?
またずいぶん指定のルートから離れましたね・・・・
「了解。ではただちにお屋敷まで連れてきてください。玄関前で私が引き取ります、あなたは掃除を尾根がします」
「はーい。」
ピッ
ピッ
「Mayさん。リルさんが負傷して帰ってくるのですぐにベッドと手術室が使えるように準備とチユカさんを待機してもらうように指示お願いします。」
ピッ
「レイモンドさん、エリア---にてリルさんが負傷しました。至急ボスにお伝えください。」
ピッ
ピッ
「もしもし。SlientPunishmentの双葉ですが急ぎ往診をお願いできますでしょうか?…・・・…そうですか…ではお願いいたします。では--:30にお待ちしております。いえいえ。とんでもございません。では失礼します。」
ピッ
30分後ですか…
セリたちはあと二分32秒45で到着…
遅いですね…
ですがチユカさんがいることでしょうし大丈夫でしょう…
さてリルちゃんを引き取りに向かいましょうか。
-------------------------------------
SPお屋敷の玄関前
ようやくついた!
リルちゃんの体冷たくなってきてる…早く治療を受けさせないと…
お兄ちゃん…あ、いた!
「お兄ちゃん!」
急いでお兄ちゃんの元に向かって、リルちゃんを引き渡した。
お兄ちゃんはそのまま急いでリルちゃんを抱えて屋敷の中に入って行っちゃった…

よし私もこうしちゃいられない!リルちゃんの敵とお兄ちゃんのお願いだもん!
急がなくちゃ!
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とある倉庫

薄暗い倉庫に先ほどの団員らが縄で縛られて気を失った状態のまま横たわっており、先ほどの血まみれの女が二つある大きな貯水プールの前でそれぞれ一台づつカメラをセットしていた。
セットが終わるころには団員らが目を覚ました。
「あ、起きた?」
先ほどとは打って変わって明るい声色で女が彼らに話しかけた。
女の豹変ぶりに彼らは少し戸惑った。
この女の狙いはなんなんであろう?と女の様子をうかがう。
女は特に気にすることもなく、彼らの元までやって来た。
「そこの鳥っぽい仮面のひとがリルちゃんを攻撃したんだよね?」
と言った瞬間グシャと生々しい音が聞こえ、それに続いてピー!!!という団員の悲鳴が聞こえた。
攻撃を受けなかった方はその光景を目の当たりにして背筋がぞわっとした。
「仮面さんもやっぱり攻撃されたら痛いんだね~でもリルちゃんはもっと痛かったんだよ!」
ガッゴキッボキッ
ピーピーピー!!!
満足したのか、女は急に手を止め、もう片方の方に向きなおった。
女の背後にはぴーぴーと余話力なく鳴く仲間の姿が目に入り恐怖に体が震えた。
「あなたは見ていただけだったよね~。さすがにあんまり苛めちゃ可愛そうかも…」
そう言い女は反対方向に向きボロボロの団員に話しかけた…
「ここね大きなプールが2つあるでしょ?その一つにねある生き物がいるの!大きくて、ギザギザの歯ですごく鼻がいい動物!2分間の酸素が入った酸素ボンベを貸してあげるから、その動物と遊んでおいで!」
そういい無理やり彼の酸素ボンベをつけた女はそのまま嫌がる彼を抱きかかえてひとつのプールに放り投げた。
そしてすぐに向きなおり何もされてない団員の元へと小走りで向かった。
「おまたせ!君はどうしようかなー?」
そう言いながら女は団員に酸素ボンベをつけ、抱えプール足が水に浸からせ横向きに寝かせたすぐ後ろには電源の入ったチェインソーがあった。
「君は特別!このチェインそーで縄を切ったら出口まで辿りついたら解放してあげる!じゃあ私も忙しいから行くね!頑張って~」
そう言い残し女は出口を出て扉を閉めた。
玄関で女の出迎えたのは背の高い銀髪の男だ。
「あれぇ?ダリウスさん何してるの?こんなところで?」
「もう終わったのか?」
「うん!直接的なのはお掃除完了だよ~」
「そうか…」
「次のお掃除する場所は聞いてるぅ?」
「ああ。エリア---だ。」
「うん!わかったぁ~じゃあ行こっか!」
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終わった…
本当はもっとネタがあったのですがそれ書くと怒られそうだったので自重しました^p^
漫画は大体こんな感じで描いてました。
間に合わなくてごめんねがーちゃん!><
次は絶対間に合わす><
誤字脱字だらけだと思いますが今は課題をやらねば…orz課題なんて滅びろ><
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